代表プロフィール

特定社会保険労務士 平野 雅美
ひらの社会保険労務士事務所 代表

株式会社HRコンサルティング 代表取締役
一般社団法人社労士成年後見センター会員
アンガーマネジメントファシリテーター

三重県伊勢市生まれ、志摩市育ち

【学歴】
三重県立伊勢高等学校卒業
明治大学法学部法律学科卒業

【職歴】
日本たばこ産業株式会社(JT)12年勤務
2005年7月退社
2005年8月ひらの社労士事務所開業

【取引先業種】
IT業、医療業、訪問看護事業、薬局、コンサルタント業、美容業、バイオ産業、衣料デザイン業、建築デザイン業、配送業、小売業、卸売業、士業事務所、幼稚園保育園、学習塾等

「ねあか のびのび へこたれず」
いつどこで聞いたのか忘れたのですが、ずっと心に留めているフレーズです。いつもご機嫌でいたいと思っています。
縁起かつぎで寺社仏閣めぐり
実家への帰省時に伊勢神宮や別宮滝原宮、また、年に2回は関東随一のパワースポット奥秩父の三峯神社、ご近所の「安政の大獄コース」と呼んでいる松陰神社と豪徳寺への散歩がお気に入りです。
超のつくド田舎で中学を出たら海女になるように育てられたのですが、無理を言って進学校や大学に行かせてもらいました。奨学金をお借りして大学を卒業できたので、仕事はずっと続けたいと思ってきました。「やりたいこと」はやる。やらせてくれる家族に感謝しています。起業、子育て、家事と中途半端だと落ち込むことも多かったのですが、なんとかやってこれました。「なんとかなるよ」をお伝えしたいです。
JTで給与計算チームに異動になって、ほんとうに何もできない、わからない状態のダメダメ担当でしたが、上司や先輩から社労士試験の受験科目が給与計算の作業の勉強になるからいいよと勧めてもらって勉強をはじめました。
次男を妊娠中に初受験、雇用保険法の1点不足で不合格。翌年、育児休業中の受験で合格できました。仕事、子育て、受験勉強は3時半に起きて乗りきりました。
23歳と18歳の子どもあり。長男が小学校入学前に開業しました。阪神が好きなので、ふたりとも阪神ファンでいてくれればいいのですが、ふたりとも小学校から大学まで野球をしています。長男は大学まで準硬式野球を、次男が現在体育会硬式野球部に所属しています。試合の応援に行くのが楽しみです。
超のつくド田舎で中学を出たら海女になるように育てられたのですが、無理を言って進学校や大学に行かせてもらいました。奨学金をお借りして大学を卒業できたので、仕事はずっと続けたいと思ってきました。「やりたいこと」はやる。やらせてくれる家族に感謝しています。起業、子育て、家事と中途半端だと落ち込むことも多かったのですが、なんとかやってこれました。「なんとかなるよ」をお伝えしたいです。